AGA治療を始めるなら坊主にした方がいい4つの理由

こんばんは!AGA-JAPANです。

今日は、「何故AGA治療を始めるなら坊主にした方がいいのか」というAGA-JAPANなりの見解をお教えしたいと思います。

全部で4つ理由があるのですが、

其の一:ハゲは隠さずオープンにした方が逆にハゲが目立たなくなる!

薄毛の状態なら、なんとか周りの毛で隠そうとして努力すれば他人からは気付かれないんじゃないか?という淡い期待を持ちますよね?ええ、わたくしAGA-JAPANも薄毛エリートですので、隠せるんじゃなかろうかとジェルやワックスのつけ方を工夫したり、相当努力してました。

まっ!みんなにバレてましたけどね 笑

しかし、いざAGA-JAPANのようにてっぺんの広範囲にAGAが進行してしまった場合、隠せる毛がいない!!いや隠そうとしたら、どっからロン毛持ってくる!?みたいな典型的なバーコードになってしまいます。。。

AGA-JAPANは若い時から本格的にハゲちゃったら坊主にしよっ!て思っていたので、なんら坊主にする事に抵抗はありませんでしたが、絶壁ゆえ頭の形が超悪いってゆう。。。でも周りのみんなはもはや「AGA-JAPAN=坊主」で定着していますし、髪が合った時の写真を見せると逆に違和感がある!と言われる程です 笑

其の二:湯シャンがしやすい!

AGA-JAPANが推奨する治療法の一つに「湯シャン」があります。頭皮環境を整える為に行いますが、髪の毛が長いと、整髪料やお湯だけでは落としきれない部分が出てきます。その点、坊主の場合は頭皮だけを洗う感じなので、湯シャンに一番適しているのです。

其の三:育毛剤(ミノキシジル)を朝も頭皮につけるので、髪の毛があると髪の毛バリバリになる&ニオイがきつい

医薬部外品の育毛剤はニオイは少なく、頭皮につけてもただ濡れる感じなんですが、ミノキシジルはつけると髪の毛がバリバリになります。そして少々ニオイが気になります。AGA-JAPANが使っている育毛剤はポラリスというものですが、スプレー式なので、いくら頭皮に近づけても髪の毛についてしまいますし、結構ニオイが取れないのがネックですね。それを毎日続ける必要があり、治療する範囲にもよりますが、半年から1年間はその治療を続ける必要があります。その点、坊主だと髪の毛がバリバリになる心配はないし、ニオイも気づくとほとんど気にならない状態になります。

其の四:髪の毛が生えて来た時に、周りの毛とのバランスが常に取れている

これはハゲていく一方の時には信じられない&考えもつかない事だと思うのですが、今ハゲてしまっている箇所は、簡単に言えばスキンヘッド状態です。でもその周りの毛は多少なりとも長さがあります。

AGA-JAPANが推奨する治療法を実践して新しい髪の毛が生えてきたとします。するとどうでしょう?枯れた大地(頭皮)から新しい毛が生え、成長していくと同時に、周りの毛もまたどんどん伸びていく。。その差は埋まる事はありません。

髪の毛をカットしに行く以外は。。

しかしAGA-JAPANの治療法はクリニックで処方される薬とは違って3ヶ月で元どおり!!!みたいにはいきません。ゆっくり回復していきます。

ですが坊主にすると、新たに生えた毛と周りの毛の長さのギャップがほとんどない為、生えて来ているのかすらわからない程です!!

以上3点がAGA治療には坊主が最適であるというAGA-JAPANの見解です。

この治療は根気がいる作業で、毎日欠かさず続ける必要があります。自分の意思が折れないようにする為にも、前向きにAGAと向き合う為にも是非AGA治療をする際は「坊主にする」という選択肢も考えてみてください。

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